体温調整障害はどうしたら?



体温調節の中枢は
目の裏あたりに。
(視交叉の直上あたりの視床下部の前部) 



ここから
自律神経を使って
からだへ体温調節



この順番で
体温が調節されます
↓
1. 骨格筋の代謝
2. 皮膚動脈の開閉
3. 汗腺の開閉



体温調節の
セルフケアとしては
「目」がもっとも重要だと考えます



なので

眼精疲労が常にある方は
「目のケア」を心がけてください。 



目を休める時間を決める
温めたり冷やしたりする
昼間に5〜20分目を閉じる
(↑人によっては2〜3回挟みます)



*調整では直接「第3脳室」という場所をクラウドで狙います

LAPPON


予防医学村らっぽん

慢性病を0に! 【財団法人】生涯学習支援事業団理事・からだ総合研究所代表・技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供し「根本改善」ではなく からだが良くなる以上にあなたの人生が良くなることを目標とする。「慢性病ゼロ」のための情報発信を続けていますが 気づいて欲しいことが「ひとつだけ」あります。かりそめのしあわせは二の次で 本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」です

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