食はここから

加工品はとにかく避けてるあいはらです



でも

急に食べたくなるときありますよね?



そういうときは

何も気にせずに食べます。



そして次の日に

どんな体調だったかを気にします。



その良し悪しで

あーあの食べ物はこういう感じか

と自己判断しています。



人は

老化してパフォーマンスが落ちたり

病気をしたりして苦しんだときに

初めて


からだと向き合おうと

立ち上がります。



それまでは

どんなに情報が目の前に来ても

他人事で

遠い話に聞こえます。



でも

60超えたあたりからは

「からだ」は

みんな興味のある話です。



ただ

ロボットと違うので

蓄積でできているものがあって

今のからだの状態なので

ある程度計画性のある

考え方がないと

本当の意味で健康にはなれないのです。



極論でいうと

からだは意外と機械的です。


栄養素や


骨の軸の位置


筋肉量


なんかで

スッと変わります。



ただ

その機械の統制を取っている脳が

頑固になりすぎていて



機械であるからだまで

根を張り

動けなくしているから



栄養取ってもなかなか効かなかったり


骨格もなかなか動いてくれない


そんなことがよくあります。



それでも

一番メジャーであり

そんなに自分を変えなくても

からだに働きかけてくれるのは



「食事」です。



ここは

比較的簡単な分野だと思ってください。



ただ

順番があるので



それを

らっぽんなりに

5ステップで作ったのが

食の五線譜です。



まずはここから

かなり重要です



4分動画

調味料を厳選する

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年末は2020/12/27 21:00まで

年始は2021/1/5 11:00から

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予防医学村らっぽん

慢性病を0に! 【財団法人】生涯学習支援事業団理事・からだ総合研究所代表・技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供し「根本改善」ではなく からだが良くなる以上にあなたの人生が良くなることを目標とする。「慢性病ゼロ」のための情報発信を続けていますが 気づいて欲しいことが「ひとつだけ」あります。かりそめのしあわせは二の次で 本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」です

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