生きるとは 何かにこだわること



依存・こだわりを持たなくなるということは
「生きる力を失う」のと同じこと。




こだわりとは
「生きる力」であり



そして
「ストレス」です。




「生きていくなら」
何かにこだわり続けなければいけなくて




例えば
「仕事」や「趣味」




でも
「仕事や趣味自体」が
からだを悪くする原因となることもあり




からだが悪くなり始めると
内臓の機能・脳の機能が
連動しながら落ちていきます




そして
からだが悪くなり始めると
やる気もこだわりも無くなっていきます。




こだわりが生きる力なのに
そのこだわりがからだを
壊していくようになる。



仕事・趣味が
「適切なこだわり」だったとしても
時代や環境や年齢により



飽きがきて

こだわりはストレスとなっていきます。

LAPPON


予防医学村らっぽん

慢性病を0に! 【財団法人】生涯学習支援事業団理事・からだ総合研究所代表・技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供し「根本改善」ではなく からだが良くなる以上にあなたの人生が良くなることを目標とする。「慢性病ゼロ」のための情報発信を続けていますが 気づいて欲しいことが「ひとつだけ」あります。かりそめのしあわせは二の次で 本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」です

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