解熱鎮痛剤💊

M0メンバーのれいです😐

人はウイルスや細菌に感染すると、脳の視床下部の体温中枢スイッチがオンになり、自動的に体温が上がるようになっている。

体温が上がると、白血球が活発に働くようになり、その他の免疫反応も活性化し、ウイルスや細菌の増殖が抑えられる。

一説によると、免疫力は体温が1度上がると5〜6倍に高まり、1度下がると30%低下するとされている。

大変な高熱にうなされたり、耐えられないほどの強い痛みがある場合を除いては、解熱鎮痛剤は極力使わないに越したことはない。

抜粋 「薬の9割はやめられる」松田史彦

薬は最後の手段にし、自分の体力を高めて、自然治癒力で治していきたいものですね。まずは、強い体作りから取り組んで行きたいと思います!

予防医学村らっぽん

慢性病を0に! 【財団法人】生涯学習支援事業団理事・からだ総合研究所代表・技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供し「根本改善」ではなく からだが良くなる以上にあなたの人生が良くなることを目標とする。「慢性病ゼロ」のための情報発信を続けていますが 気づいて欲しいことが「ひとつだけ」あります。かりそめのしあわせは二の次で 本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」です

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