信じる信じないはあなた次第「ワクチン業界の真実と事実」

「注射打ったけどかかってしまった」

という人が多いですが

残念ながらワクチンは「重症化予防」であって

感染を予防するものではありません

厚労省のホームページにもそう書いてありますが

まだまだ知らない人も多いようです。

そして現在

インフルエンザにかかっている人のほとんどが

インフルエンザの予防接種を受けた人です

アメリカ疾病予防管理センターでは

この件に関する統計を一切公開することを

拒否しているそうです

専門家たちの間では

皆が口を揃えて同じことを言っているそうで

「知人で病気になっている人の内3分の2が

定期的にインフルエンザの予防接種を受けている」

これは本当だと思います

らっぽんのお客さんに聞いても同じくらいの割合で

そう返ってきますから

周りの人に

一度確認してみてください

インフルエンザだけでなくて病気になった人に

「インフルエンザの予防接種を受けた?」

と聞けば大体わかります

インフルエンザの予防接種を受けると

インフルエンザに感染しやすくなり

免疫が落ちるので病気にもかかりやすくなります

事実として

「予防接種を受けているよ」

こう答えた人たちを中心に

インフルエンザは伝染していきます

ワクチンよりも

ビタミンDの方がよっぽど効果あります。

ちなみに

インフルエンザの予防接種ワクチンに含まれるものは

アルミニウム・水銀・グルタミン酸ナトリウム(化学調味料)・ホルムアルデヒド

違う言い方をすると

神経障害の原因となる他国では常識のグリホサート

有害な混合物や金属・化学薬品などが含まれていることを

アメリカ疾病予防管理センターも率直に認めています


他先進国では

ワクチンは

免疫システムを弱くすると言われています

ワクチン接種を進める本当の理由は

はじめにインフルエンザを流行させ

それによってより多くの人をワクチン接種させること

が目的だという情報もあります

ワクチンの売り上げを伸ばすこと

これが製薬会社の目的の場合

十分にあり得る話

インフルエンザにかかりたくなかったら

まずは

「ワクチン接種しないこと」

信じる信じないはあなた次第です

もし信じられるなら明日公開する

「インフルエンザの解決策」も読んでみてください

予防医学村らっぽん

世界から慢性病をゼロにする活動【財団法人】生涯学習支援事業団 理事 技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供しています。「根本改善」が目的ではなく からだ・顔が良くなる以上にあなたの人生が良くなることを望んでいます。慢性病撲滅活動の一環として毎週プロ向け・一般向けの勉強会を行っている目的は気づいて欲しいから。本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」なのです。

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