MUQアソシエーション


🐾犬の心臓病を「治す」ための大切なヒントを学びましょう。


ここ数年

呼吸が荒くなったり

心臓の薬を続けてやがて腎臓病になるわんちゃんを

たくさん見てきました。


「もうシニアだから仕方ない」

「薬をやめるのは怖い」


そう感じている飼い主さんも多いと思います。


いろんなわんちゃんを見てきて今は

小型犬なら15歳はまだ若いと感じています。


16-17

できたら20歳越えを目指してほしい

時代が変わってきています。


病院選びはとっても大切だと思います。

ただ100%紹介したいような病院はないのですが


病院選びの前に

その子の生命力を高めていく方法を

築いていくことが先決です。


その方法は確かにあります。


呼吸・血流・循環のバランスを整えること


それが MUQの考え方です。

MUQ = Movement・Unison・Quantum


からだの仕組みを知り

整える方法を学ぶだけで

飼い主さん自身の気持ちも軽くなります🌿

*これが何より大事



〜MUQアソシエーション〜

inn札幌 12月1日月曜日

*依頼があった時のみ行います。

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心臓の弁が閉じなくなった

呼吸が荒くなった

薬をやめたくてもやめられない




「もう歳だから仕方ない」

「薬を続けるしかない」




目の前で苦しまれると

トンネルビジョンになり一方向しか見えなくなります


特に愛犬に関してはそう。


たくさんヒントを投げても受け取る余裕がなかったり


何度も

悲しい思いをしました。




その子に合った調整もあるし


その子に合った栄養もあるし


その子に合った環境もあるし



逆に合っていないと

どんなにいいことをしても

逆効果となったり




その前に

その子の生命力がどのくらいなのか?





これが全てのベースとなり

これを毎日観察できるかどうかが

全ての健康法を実践するよりも

全てを捨ててしまってもいいほど大切なのです。



生命力を上げていくためにまずはこの3つを学んでほしいのです


💧1 循環力強化


心臓病改善の第一歩は「心臓を守ること」ではなく

心臓の負担を楽にすることです

これは心臓病だけではありません。腎臓も同じことが言えますし

内臓全般が関わってきます。


→飼い犬と同サイズのぬいぐるみや バスタオルなどがあればお持ちいただけると助かります

(犬は連れ込み禁止です)

まずは犬の代わりに自分のからだでも体感。


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🧠2 脳の負荷


怖い人を目の前にすると心臓がドキドキと動き出します。脳の緊張は 自律神経を通じて心臓を代表として内臓全体に緊張を伝えていきます


MUQの中でもとくに重要な

「脳の調整法」を学びながら

極力薬に頼らず自然治癒力を使うためのヒントをお伝えします。



💓3 心臓弁の再生


「弁が柔らかく再生しはじめる」


奇跡のような回復を

起こす犬たちには共通点があります。


それは

からだ全体が「回復モード」であること


心臓・脳・循環――


この3つのスイッチが同時に動いたとき

犬のからだは回復していく準備に入ります。




💊薬害と自然治癒


薬で押さえつけられた“治る力”を

どう呼び戻すか。

またはうまく共存していく。

完全にやめるのではなく

離脱か共存かのバランスをとりながら

生命力を上げていくのが理想です




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🌏心臓病を完治させるために最も大切な基本


それが主環問題となります


主環問題(しゅかんもんだい)を深く知ることで


犬の病気を「治す」意味がまったく違って見えてきます。


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🐶犬のケアのアソシエーション





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💬

・心臓病・ヘルニア・脳・臓器トラブルを抱える犬の飼い主

・薬以外の選択肢も知りたい

・MUQを実際に体感してみたい

・「治る仕組み」を学びたい

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心臓が正しい鼓動を取り戻す感覚を

あなた自身のからだで感じ

そのものを愛犬のケアに活かしてください

予防医学村らっぽん

慢性病を0に! 【財団法人】生涯学習支援事業団理事・からだ総合研究所代表・技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供し「根本改善」ではなく からだが良くなる以上にあなたの人生が良くなることを目標とする。「慢性病ゼロ」のための情報発信を続けていますが 気づいて欲しいことが「ひとつだけ」あります。かりそめのしあわせは二の次で 本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」です

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