インフルエンザの解決策3「あいうべ体操」


インフルエンザが

入ってくる入り口を狭くするには

口呼吸をやめ鼻呼吸をすること

口呼吸するよりも

鼻で呼吸する方が

ウイルスが入りにくく 吸う空気が温められます。

口呼吸の原因となる1つの理由は

口周りの筋肉の弱さにあります。

だから

口周りの筋肉を鍛えるために

「あいうべ体操」というものをやるのです。

やり方は…

「あー」と口を大きく開ける

「いー」と口を横に思い切って広げる

「うー」とひょっとこのように口を突き出す

「べー」と舌を前に出す という方法

これだけ

回数は・毎日30回くらい

実際に

福岡の小学校では

これでインフルエンザが1/6に減ったそうです

1週間「あいうべ体操」を行うことで

口周りの筋肉が鍛えられ

自然と口呼吸から鼻呼吸へと変化していきます

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次回は

風邪とインフルエンザの違い


予防医学村らっぽん

世界から慢性病をゼロにする活動【財団法人】生涯学習支援事業団 理事 技術屋ではなく「からだ」を大切にするために向き合う時間を提供しています。「根本改善」が目的ではなく からだ・顔が良くなる以上にあなたの人生が良くなることを望んでいます。慢性病撲滅活動の一環として毎週プロ向け・一般向けの勉強会を行っている目的は気づいて欲しいから。本当のしあわせとは「自分のからだを深く愛していくこと」なのです。

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